スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マドンナの伝説 カトリックとバービー人形

-50

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。


「子供の頃とちっとも変わらないマドンナ」

10歳の頃バービー人形でセックスごっこをさせていた。

<マドンナの父トニーが再婚したジョーンがある朝
 マドンナのベッドのシーツを替えようとベッドカバーをめくった。

 すると、正常位の形のバービーとケンを見つけている。

 逆にマドンナは厳しい教えのカトリック教が
 彼女に大きな影響を与えていると説明する。

 すべての人は罪人で神が心を清めてくれる。

 彼女はこの頃、神がずっと自分を見ていると信じていた。>


10歳の女の子が人形を使ってセックスごっこ。

それは厳格な教えの宗教が原因、・・・・・かあ。

無宗教のおいらにはちょっと分かりかねる。

でも悪いことをしても神様にはバレている。

そんな気がしたことはおいらにもあった。

いや、今でもあるか。

赤裸々に少女時代を語るマドンナは
とっても正直なんだなあ。
 
スポンサーサイト

宮市プレミア初先発

株式市場が好調だ。

なんで急激に良くなったのか。

いろんな人がいろいろ言っている。

さあ、買うのか売るのか何もしないのか。

・・・胸騒ぎ。


プレミアリーグ、ボルトンの宮市選手、
チェルシー戦で初スタメン!

強豪チーム相手に0-3で敗れたものの、
宮市選手の落ち着いたプレーはますます安定度を増している。

試合後のインタビューでも、
話し口調、内容ともに大人だった。

アーセナルからのレンタル移籍、
ボルトンの監督はアイルランドの熱いオーウェン・コイル。

どんなに寒い日の試合でも
短パン姿というイメージ。

熱血漢の監督に、10代の冷静な宮市。
面白い取り合わせに思う。

マドンナの伝説 普通とは異なるママゴト遊び

-49

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。



「子供の頃とちっとも変わらないマドンナ」

当時流行のバービー人形、マドンナのそれは嫌な女だったという。


<普通のママごと遊びはマドンナの場合、バービーの相手ケンに対して、

 「今日は私、家にいないから。あんた、お皿洗ってよ。
  あんたは家で留守番ね。私は遊びに行ってくるから。」

 という風に、実にいやらしい、優しくない性格。

 またマドンナはバービーとケンをこすり合わせて、
 セックスごっこをさせている。>


家事を放棄して遊びに行くなんて、
いかにもマドンナらしいエピソードだなあ。

まさに、子供の頃とちっとも変わらない。

それにしても10歳の女の子がお人形さんで、
セックスごっこをさせているなんて・・・。

マドンナ自身がその原因を語っている。

季節の先取りビール

暖かくなったと思いきや翌日には寒さが戻る。

三寒四温の時期になってきた。

冬でもビールという人がいる。

最近おいらの周りでは
男より女性に多い気がする。

こんな寒い時期にビールなんて、
おいらはまったく飲みたくない。

でもこのニュースを聞いて、
おっと心が傾いた。

「アサヒスーパードライ -ドライブラック-」4月発売。

キレのあるスーパードライと黒ビール。

あまりにかけ離れているイメージだったのに、
合体してしまったのね・・・。

黒ビールが好きなおいらは
いてもたってもいられなくなった。

でも、ターゲットは黒ビール初心者だという。

ということは黒ビール独特のくせのある味と濃さは
あまり堪能できそうにない。

中途半端な微妙な味付けになってしまうのか・・・。

ん~、飲んでみないことには分からん!

ああ、早くビールが飲みたい。

マドンナの伝説 嫌な女のバービー

-48

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。


「子供の頃とちっとも変わらないマドンナ」

<マドンナの少女時代、特に60年代のアメリカの女の子は、
 まずバービー人形で遊んだ。

 がマドンナはやはり普通の女の子とは違っていた。

 マドンナによると彼女のバービーは嫌な女だったという。>


バービー人形とはどんな人形だったのか。

ま、それが分かったとしても男の子には興味ない。

日本でも流行ったのだろうか。

たぶん流行ったんだろうな。

日本のアニメが世界に注目される今とは異なり、
ひたすらキャッチアップの時代。

欧米からの輸入モノがかっこよく映っていたんだろう。

でも、マドンナのバービーは嫌な女、というのは興味津々。

もうすぐ春!

まだまだ寒い日もあるんだろうけど、
最近、ようやく暖かくなってきた。

春が近づいてきたと思うと気持ちもホッとする。

梅 ~ 沈丁花 ~ 桜

視覚や臭覚で感じる春のカウントダウン。

それらは花に疎いおいらでも分かるのが嬉しい。

といっても梅と桜でさえ、
咲く時期が同じだったら途端に怪しくなるレベル。


また聴覚でも春の定番がある。

ポカポカ陽気になると聴きたくなるのが、

初期のビートルズ、プリテンダーズ、モーツァルト、ボッケリーニ・・・。


3月から5月の初夏までが、おいらの一番好きな季節。

あと少し。待ち遠しい。




マドンナの伝説 思春期の始まり

-47

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。


「子供の頃とちっとも変わらないマドンナ」

<マドンナ自身の話によると10歳の頃から自分の体に注目するようになり、
 自分の体をいとおしいと感じ始めている。

 思春期の始まりである。

 また、小さい頃から男の兄弟と一緒に風呂に入っていたので、
 男の子に興味を持ち始めると他の女の子のように恥ずかしがることなく男の子と接した。>


男の子と恥ずかしがることもなく接する女子って、
男子からしても気さくな女の子。

マドンナはボーイッシュで男友達が多かったんだろうね。


自分の体をいとおしいと感じる・・・。

そんな年頃なんてあったか?!

おっさんになってしまったのか、
おいらにはそんな記憶はない。

思春期の始まりは女子のほうが早い。

10歳の頃なんて男子はまだお子ちゃまだ。

いや、大人になっても男は・・・。


テレビの趣味

滝川クリステルも男性と一緒に見ているという番組・・・。


男女の違いにはいろいろあるけど、
テレビの趣味も大きい。

以前付き合っていた彼女の希望で
韓流ドラマを一緒に見たことがある。

隣で真剣に見ている彼女には悪いけど、
まったく興味がわかなかった。

おいらにとっては苦痛でしかなく、
それ以来韓流ドラマは二度と見ていない。

その点、滝川クリステルは嬉しいことに、
おいらと同じ趣味を持っているようだ。

イギリスの車番組「トップギア」。

これは車に興味の薄いおいらでも楽しめる。

50代のジェレミーを筆頭におっさん3人が
毎回楽しそうにはしゃいでいる。

皮肉たっぷりに車を批評したり、
子供じみた企画など、ユーモアに溢れている。

言葉遣いも悪いようで、
ピー音が毎回のように流れる。

しかも、なんとBBCで放映されている。

同じ公共放送とはいえ何かと「軽さ」を履き違えているNHKでは
こんな痛快な番組はとても無理だろうなあ。


インターネットで得た情報では滝川クリステルは、
この番組を弟と一緒に見ているらしい。

な~んだ!ネット情報に釣られたおいら。

ふと、彼女と一緒にこの番組を見ている自分を想像してみる。

同じ場面で笑うのだろうか・・・。

弟が羨ましく思えてきた。



マドンナの伝説 強引なファーストキス

-46

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。


子供の頃から変わらないマドンナ:

< 普通の女の子とは違うマドンナ。

 小学校の先生たちの一番の心配事は
 マドンナの異性に対する文句を言わせぬ強引な態度であった。

 この頃トミーという好きでたまらない男の子を
 マドンナが追いかける事件が発生した。

 嫌がるトミーをマドンナは学校中追い掛け回した。

 一日の授業が終わった後、
 なぜか嫌いで逃げ回ったはずのトミーは優しくなった。

 マドンナの口にキスをしてくれた。

 これがマドンナのファーストキスである。>


へえ、このエピソードは
マドンナのものにしては可愛い。

だいたい、クラスの男子はお子ちゃまなのよね。

いつの世も女のほうが強く大人なんだな。

好きな男子を学校中追い掛け回す。

思わず笑ってしまうけど、
そんなこと大人になってもやっていたら、ストーカーだよ。

トミーの気持ちも分かるよ。

女子のほうから追われてしまうと、
周りの目もあるし恥ずかしいったらありゃしない。

でも最後は精根尽きたんだろうね。

おまけにキスまでするなんて。

なんだか羨ましいなあ。

大人になってからトミーはきっと自慢したに違いない。

俺がマドンナの唇を奪った初めての男だぜ!って。

冬の終盤とりとめもなく

白梅が咲いている。

花には疎いおいらだけど、
あれはたぶん、梅だろうなあ・・・。

そんな時期だもんな。

空気はまだ冷たいものの
日差しが強くなってきた。

もうじき春がやってくる。

鍋焼きうどんにハマったこの冬は
東京も寒かったなあ。

ぶりの照り焼きも初めて作ってみた。

大失敗だった!

強火でないと「照り」ができないし、
強すぎるとタレが焦げてしまう。

もう一度チャレンジしたいけど、
週末はカレーを作った。

いくつになろうが季節がなんであろうが、
オールマイティに大好きなカレー。

カレーって女性より男のほうが好きな気がする。

なんでだろう・・・。



マドンナの伝説 一番憧れていた男

-45

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。


子供の頃から変わらないマドンナ:

<マドンナは自分が尼さんになれるのだったら、
 ベロニカという名前に決めていた。

 キリストが十字架を背負いコルコダに向かう途中、
 キリストの額をハンカチでぬぐってあげた女性である。

 そしてマドンナにとってのヒーロー、一番の憧れはキリストであった。

 テレビも自由に見ることを禁じられた家で
 幼い頃からずっと見られた唯一の裸の男が十字架のキリストであった。
 というのも大きな理由だとマドンナは語っている。>


尼さんに憧れていた小学生の頃のマドンナ。

名前まで決めていたのだね。

尼さんになると改名するのか。

そんな知識すらないおいら。


テレビも自由に見ることのできなかったマドンナ。

カトリックの家の厳しさが伺われる。

だからといってヒーローが十字架のキリストかあ。

敬虔な宗教家のエピソードならともかく、
マドンナの話となるとおったまげちまうなあ。

19歳プレミアデビュー&因縁は続く

イングランドのサッカー、プレミアリーグ。

期待の日本人選手がデビュー!

アーセナルからボルトンへ期限付き移籍した、
19歳の宮市亮。


ボルトン(18位)vsウィガン(20位)。

下位のチーム同士の戦いだったけど、
ゲーム自体スリリングで面白かった。

特に最下位のウィガンのモーゼス、
テクニックとスタミナで90分動き回って目立った。

左サイドのウィング宮市選手は
この試合、後半開始からの登場。

前を向いたときのスピードと
何度も繰り出す正確なクロスが魅力的。

また、コーナーキックも、彼がキッカー。

それも右でも左でも両方とも!

シュートは惜しくもGKのナイスセーブに阻まれたが、
ミスのないプレーの連続には驚いた。

とてもプレミアデビューとは思えない、
堂々たる19歳だった。

あどけない表情にそぐわず、
終始落ち着いたプレーをみせてくれた。

今後が大いに楽しみ!


一方、マンUvsリバプールは因縁の対決に。

人種差別発言で8試合出場停止になったスアレス。

発言した相手エブラとの直接対決。

いきなり試合前の握手をスアレスが拒否、
怒ったエブラがスアレスの腕をつかむ。

あわや一触即発・・・・、

マンUのホームゲームなので
スアレスがボールを持つだけでブーイング。

不穏な空気の中での試合となった。

サッカーとは直接関係のないところでの話だが、
おかげでいつも以上にスリリングな試合となった。

マドンナの伝説 尼さんに憧れていた時期

-44

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。


子供の頃から変わらないマドンナ:

<当時の親友と二人で尼さんたちの更衣室を覗き見している。

 二人の発見は修道女服を脱ぐと尼さんたちの頭は、
 丸坊主ではなくちゃんと髪があった。

 ということで、ますます女としての尊敬度が高まっている。>


カトリック教徒の親のもとで育ったマドンナ。

小学生の頃までのマドンナは、
尼さんが一番かっこいいと思い憧れていたという。

へえ、そんなものなのかあ。
マドンナが尼さんをねえ・・・。

男のおいらにはビックリ。

大人への憧れが更衣室を覗き見につながるんだろうけど、
男の子とは違った意味での興味から、というのは当然だろう。


でも、制服を脱ぐと坊主ではなかった、とは
理解しづらいエピソードだなあ。

もしかして修道女服って頭も布で覆っているやつか!

髪の毛が全部隠されているわけだね。

それを脱いだらちゃんと髪の毛があった。

これは女の子ならずとも大きな発見だ。


ただ、ますます尊敬度が高まったという点は分からん。

尼さんを尊敬しているのなら坊主だって良いじゃん。

坊主になるのは嫌だというのなら、
尊敬度が高まるというよりホッとしたということかな。

これもまた女心なのかしらね。

28年ぶりに帰ってきた野生児

ロック少年だった頃よく聴いていた。

カラッとした明るさがこのバンドの魅力だった。

30年以上やっているヴァン・ヘイレン、
一時サミー・ヘイガーがヴォーカルだった頃がある。

ファンの間でどっちが好みかで分かれていた。

サミー・ヘイガーはテクニックがあるので、
エディのギターと相俟って最高峰のバンドになったと評判に。

でも、おいらは断然デヴィッド・リー・ロスが好きだった。

そのデイヴが28年ぶりに戻ってきた。

バンドとしては14年ぶりのアルバムを発表。




「Van Halen - Tattoo」


ジャンプのようなポップロックを期待したけど、
地味な曲になっていてちょっと残念。


また、ベースのマイケルが抜けて、
20歳のウルフガングが演奏している。

彼はなんとエディの息子(Wolfgang Van Halen)!

そう言われてみると顔は似ている。

体型は親父よりずんぐりむっくりだけど。


デイヴの髪型が変わったことに驚いた。

長い金髪を振りかざしていたのに、
すっきりとしてしまった。

不良少年だったのにスーツを着た瞬間大人に変わるように
好青年、いや好中年になってしまった。

荒くれの野生児っぽさがデイブの魅力だった。

でもPVでおどけたパフォーマンスを披露しているデイブは、
もういい齢だろうに・・・やっぱりかっこいい。

真の自由人というイメージのデイヴ、
髪型を変えても変わらない魅力がにじみ出ている。

年齢の重ね方がきっと素敵なんだろうなあ。

デイブ復活のヴァン・ヘイレン、
この曲は地味だけど、他の曲に期待したい。


マドンナの伝説 学校で一番のおしゃべり娘

-43

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。


子供の頃から変わらないマドンナ:

<普段から人一倍目立ちたかったマドンナは、
 学校で一番のおしゃべりであった。

 中には意地の悪い尼さんの先生たちもいて、
 おしゃべりをやめないマドンナの口を石鹸で洗った。

 それでもしゃべり続けるので口にセロテープを貼られてしまった。

 しかしそれでもマドンナのおしゃべりが止まないので
 定規で頭を叩かれるという体罰を受けている。

 矛盾するようだがこの頃のマドンナは12歳になるまでは、
 尼さんが一番かっこいいと思って憧れ続けている。>


小学校で一番のおしゃべりだったマドンナ、
ん~、そうだろうなあと納得。

そんなおしゃべり娘に対して、
口に石鹸だのセロテープだの・・・。

効果があるわけがないよなあ。

挙句の果ては定規かあ。

カトリックの尼さん先生も芸がないなあ。

好きな女性歌手がまた一人

あんなに体が細いのにあのパワフルな歌声はどこから・・・。

文句ない実力でスター街道まっしぐら。

業界の売れ筋路線をひた走り、
楽曲を次から次へとヒットさせていた。

内心忸怩たる思いだったけど、
グラミー賞で親兄弟と披露したアカペラは圧巻だった。

やっぱりホィットニーは本物だ!

彼女の歌が映えるもっとシンプルな曲を出すべきだ。

そう思っていた・・・。


昨年のエイミー・ワインハウスの死去から始まり、
今年に入ってエタ・ジェームズも。

おいらの好きな女性歌手が相次いで亡くなっている。

エイミーは27歳という若さで、エタは73歳だった。

そこへホイットニー・ヒューストン(Whitney Houston)の訃報が。

まさか?!の思いだった。

享年48.






マドンナの伝説 演出力と目立ちたがり屋

-42

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。


子供の頃から変わらないマドンナ:

<マドンナは子供の頃からまったく変わっていない。

 カトリックのセント・アンドリュース校での学芸会、
 10歳のマドンナはビキニを着て体に緑の夜光塗料を塗り、
 ブラックライトで照らし満場の父兄たちをあっと言わせた。

 みんなヌードだと思ったのだ。

 拍手喝采をもらったが今まで決して怒ったことがなかった
 マドンナの父を怒らせてしまった。

 これは当時テレビで流行っていた女優ゴールディ・ホーンの
 ゴーゴーガールのネタであったが、
 マドンナの演出力と目立ちたがり屋の根性は大したものである。>


うん、マドンナのような強烈なキャラは、
子供の頃から変わっていないものだろうことは想像に難くない。

元々プロテスタントが多いアメリカで、
マドンナがまさかカトリックの家の娘だったとは・・・。

ま、だからこそ、ともいえるか。


彼女の演出力はこれまでこの番組で知った、
数々のエピソードからも疑いようがない。

スターの座につくだけでも大変だけど、
それをずっと維持し続けることはもっと大変だろう。

また、目立ちたがり屋という点も否定しようがない。

そう思うと小学校の学芸会でのヌード騒ぎも、
可愛く思えてしまう。

厳格なカトリック教徒の父親には許せないことだったに違いない。

でも、だからこその反発という面もあったのかもね。

今が旬の小心さ

バレンタイン直前の週末。

アーモンドやナッツチョコがお気に入り。

そういえば以前、ネットで20代女性が報告していた。
職場にアーモンドやナッツチョコが好きなおっさんが多いと。

ドキッとしたよ。
まさに、おいらのことじゃないか!

アーモンドやナッツって、
チョコとの相性が抜群なんだよなあ。


チョコレートが大好きなおいらは、
いつものようにスーパーで購入。

この時期、店内の陳列はチョコレートが主役に躍り出ていて
手に取るのがなんとなく気恥ずかしい。

別にもらえるあてがないからって、
自分で購入しているわけじゃないんだ!

本当にチョコが好きなんだ!

おいらがチョコを購入したからといって
誰もなんとも思っていないだろうに・・・。

そんなことは分かっちゃいるけど、小市民のおいらは
心のどこかで叫びたくなるのだよ、この時期。

バンド名と曲のギャップ大きすぎる

あなたは美人だから男なんて他にいくらでも作れるでしょ!
私には彼しかいないのよ!
私の彼を奪わないで!

切実な女心を歌ったこの曲、
オリビア・ニュートンジョンのヴァージョンで知っている。

「ベストヒットUSA」でこの曲がまたカヴァーされたことを知る。

ところが、小林克也の口から出てきたバンド名には驚いた。

「おちんちんバンド」

耳を疑うようなふざけたネーミング。

いったいどんな連中なんだ?!

ところがどっこい、ピアノとヴォーカルは、
おいらの大好きなノラ・ジョーンズ。

彼らのインタビュー映像も流れた。

バンドリーダーもいない、
みんなでただ音を楽しんでいる、そんな感じ。

とても大人のバンドでかっこいい。


ノラ・ジョーンズって今まで、
歌っている姿しか見たことがなかった。

どこか憂いを伴い枯れた声に哀感が漂う。

ところがインタビューでの彼女はとても明るく、
ふつうの可愛らしい女性にしか見えない

それにしても久しぶりに彼女の曲を聴いた。




The Little Willies - Jolene


演奏も歌も素晴らしい。

でも強く訴えかけたオリビアとは異なり、
やっぱりノラは静かに切々と歌う。

まるで別の曲のようで面白い。

このバンドはカントリーのスタンダードを歌っている。

アメリカの良き文化を歌い継いでいるようだ。

問題のバンド名は、The Little Willies

これが「おちんちん」という意味なのか。

小林克也も「きっと照れがあるんでしょう」

って、フォローになっているのか?!



チェルシーvsマンU

イングランドのサッカー、プレミアリーグも後半戦、
いよいよ優勝争いが絞られつつある。

今季はBIG4以外のチームが健闘、
上位に3つも入っていて面白い。

マンチェスター・シティ、トットナム、
そして2部から上がったばかりのニューカッスル。

第24節、ここ数年常に優勝争いを繰り広げてきた、
チェルシーvsマンチェスター・ユナイテッドの試合。

今季はそれぞれ4位と2位に甘んじている。

マンUが虎視眈々と首位シティを追い上げて
とうとう勝ち点で並んだ。

が、この試合チェルシーのホームでは、
10年前に勝って以来、マンUは勝てないでいる。

優勝経験豊富なマンUが勝ってしまったら、
そのまま独走態勢に入ってしまう。

チェルシーにぜひとも勝ってもらいたい。

試合は後半5分までで、
3-0とチェルシーが圧倒していた。

なかなか点を取れないでいたトーレスの
絶妙なクロスは見事だった。

まだ時間はあるとはいえ、3点もの差は
いくらマンUでもきついだろう。

ところが、判定はどちらもちょっと微妙に思えたが、
立て続けにPKをマンUが奪う。

2度ともルーニーがきっちりと決め、
さらにギグスの絶妙なパスからエルナンデス同点ゴール!

守備の要、テリー不在が影響したように思った。

試合としては面白かったけど、
きっちりチェルシーが勝ち点3をゲットして欲しかった。

首位シティの得点力が落ちてきているだけに
優勝はマンUの可能性が高くなってきたように思う。

The Smashing Pumpkins - Today


ビートルズをきっかけに洋楽にのめりこんだ。

いろんな時代の音楽を聴きまくったけど、
なぜか90年代の洋楽はあまり知らない。

なんとなく気に入らなかった。

「ベストヒットUSA」でそんな90年代の曲を知った。

曲よりも何よりPVがとても印象的だった。

なんという映像なんだろう・・・。





The Smashing Pumpkins - Today


チンプンカンプンのビデオだなあ。

番組ではちゃんと字幕で歌詞が流れていたのに、
映像に見入ってしまった。

まったく歌詞が分からないのが残念!

曲自体はあまり興味はない。

ただ後味の悪いビデオのせいで、
いったい何を歌っているのか、それが気になる。


R-1騒動

明治のヨーグルトが品薄状態だという。

おいらも日常的に購入しているのでビックリ!

明治ヨーグルト「R-1」シリーズが
インフルエンザ対策として売れているとのこと。

このR-1は新しい乳酸菌で、有田市の2千人弱の小中学生が約半年間摂取、
その結果、周辺と比べてインフルエンザ感染率が激減。

最近いろんなテレビで話題になって
売り上げが急増したらしい。


へえ、そうなんだあ・・・。

乳酸菌と免疫細胞の関係は、
以前から言われてきたことなのに・・・。

他の乳酸菌とは何が違うんだろう。
おいらのヨーグルトはR-1ではないんだよなあ。

ちなみに明治はインフルエンザに効果ありだなんて、
一切言っていない、とのこと。

売れているのは嬉しいだろうに、
なんだかありがた迷惑っぽいね。

しばらくは品薄状態が続くんだろうね。

春になったら何事もなかったかのように
また陳列棚に並んでいるんだろうけど。


おいらはいつも通りのヨーグルトを購入するつもり。

R-1はお笑いだけでじゅうぶん。


Jessie J Domino

この曲を初めて聴いたとき、
とっても懐かしい気がした。

出だしのギターのカッティング、
軽快なロックサウンド。

7-80年代あたりのアメリカの音楽シーンを彷彿。
でも彼女はイギリスの若いシンガー。

イギリスの若い女性シンガーというと、
米国の黒人音楽(それも昔のR&B)に傾倒しているイメージが強い。

その意味でもユニークな英国女性シンガーの登場という気がした。






Jessie J Domino


Jessie Jはまだ20代前半だと思うけど、
18歳の頃に心臓発作をおこしたという。

どんなに一生懸命に頑張っていても
死ぬときは死ぬ。

だから今を大切に生きるようになった、
彼女のそんなエピソードをテレビで知った。


キャッチーなサビの部分より、
Aメロが断然おいらのお気に入り。

喉に力が入ってしまった歌の出だしも、
初々しさを思えばプラスに感じる。

2番のハーモニーも含め、
Aメロのギター&歌が良い。

歌も踊りも今ひとつなんだけど、
な~んか好きな曲。



甘酸っぱい思い出

ネット上の記事で気になる言葉を発見。

「アンミラ」

なんだったっけ・・・・?!

聞き覚えのある横文字に、しばし天を仰ぐ。

が、おいらの残念な記憶力では無理!

考えるのも邪魔くさくなって、
え~い!とクリック。

ああ、そうだった!!

「アンナミラーズ」の略。

すぐに、高校時代友人に誘われて、
初めてアンミラに入ったときのことを思い出す。

席に案内されるや友人はすばやく壁側の席に陣取る。

ニヤニヤしているのが気味悪いが構わずお茶する。


その友人は女性がそばを通るたびに
目で追うような分かりやすいエロだった。

が、このときの彼は尋常ではなかった。

チラッと女性を確認する程度のものではなく
ジーっと目が追い続けている。

「おいおい!人の話聞けよ」

たまらず、おいらが指摘すると、

「何言ってんだよ、この店で人の話なんて聞いていられるか!」

ここまで居直られると気持ちよい。

好きな女子ができたおいらも話すのを諦めて
ためしに彼の視線の先を追ってみた。

おぉ~!!

感動的な場面に遭遇。

コーヒーを注いでいるウェイトレス、
そのスカートの丈が短すぎる!

そういうことだったのか!!

首を90度以上回さないと店内を見渡せない席のおいら、
友人の目玉が動いてもじっとこらえるしかなかった。

彼が視線をずらすたびに地団太を踏む思いだった。


そのアンミラも今や国内の営業店舗は、
ウィング高輪店のみになってしまったという。

そもそもアンミラは40年近く前に国内1号店が開店した。

しかも制服は基本的に変わっていないだなんて・・・。

そんな昔から悩ましい制服の店があったことに驚いた。

久しぶりにその名前を目にした懐かしのアンミラ。

そうだ、品川へ行こう!



パワフルねえちゃん

圧倒されるライブ映像。

歌も踊りもエネルギッシュだし。

J-POPではなかなか見られない、
本場の実力を見せ付けられた感覚。

重いパンチを食らってしまったよう。





Beyoncé - End Of Time (Live at Roseland)


ビヨンセは通常のPVよりライブのほうがかっこいい。

僅差の勝負にしびれる

英国サッカーのプレミアリーグ。

マンチェスター・シティvsエバートン。

首位vs下位チームの戦いなので、
アウェーとはいえシティの楽勝を予想。

が、エバートンが1点を先制した。

それでも、良いハンディだとばかり、
試合展開がますます面白くなる。

力関係でいったらシティに分があるのに、
1点差なんてないも同然・・・。

ところが攻めても攻めてもエバートンが必死に守る。

刻一刻と時間だけが過ぎていく・・・。

まさか逃げ切れるとは思わなかったけど、
とうとうエバートンが虎の子の1点を守り切った!


囲碁の棋聖戦第3局、
張棋聖に挑戦するのは高尾9段。

どちらも平成の四天王、トップ棋士同士の対局。

囲碁は先番(黒)の方が有利なので
予め6目半のハンディがある。

対局途中の形成判断で解説の羽根碁聖が、
僅かながら高尾9段が優勢だという。

まだまだ境界線もはっきりしない段階、
素人のおいらにはさっぱり分からない。

プロの場合は半目勝負ということも珍しくない。

まだまだ先は長そうに見えるのに、
張棋聖も劣勢を意識しているのか表情も冴えない。

結局、この僅かの差のまま終局、
高尾9段が半目勝ちした。

サッカーも囲碁もほんの僅かの差のまま試合が進行、
見ている側とすればこんなにスリリングなことはない。






lenovo 今週末は最大20%OFF、高性能「ThinkPad」&タブレットもお得

Core i7や8GBメモリー、高性能グラフィックスなどハイスペックな
ThinkPadにドッキングデバイスが付属したパッケージが《最大20%OFF》!

さらに今週はThinkPad Tabletも《3,000円OFF》!

★ 広告限定E-クーポンコードの掲載は → ≪ Lenovo Web 広告限定ストア ≫

 対象製品購入時に、クーポン適用で割引が適用される。

◆ レノボ・ショッピングのシステムメンテナンス期間:

   2012年2月4日(土) 午前 1:00頃~午前7:30頃まで
               午後12:00頃~午後1:00頃まで


▼注目商品1▼

《44,040円~》ThinkPadの堅牢性を備えたプロ向けのThinkPad Tablet

┌─────────────────────────────────┐
 ThinkPadの堅牢性を備え、強固なセキュリティ、豊富な周辺機器など、
 ほかとは一線を画したプロ向けのThinkPad Tabletが《3,000円OFF》
└─────────────────────────────────┘



■ 「ThinkPad Tablet」 -16GBモデル

 CPU:NVIDIA Tegra 2 モバイルプロセッサー (2.80GHz)
 OS:Andoroid 3.1
 ディスプレイ:10.1型ワイドIPS 液晶(1,280x800)、マルチタッチパネル
 RAM:1GB LPDDR2
 HDD:16GB
 ワイヤレス:802.11b/g/n ワイヤレスLAN (WiFi準拠)
 ------------------------------
 キャンペーン価格 :¥ 47,040-
 ★週末限定クーポン適用で3,000円OFF★
 ------------------------------------
 クーポン適用価格 :¥ 44,040-




▼注目商品2▼

《Core i7プロセッサー/8GBメモリ》+《ドッキングデバイス付属》
  超高性能なThinkPadがおススメ!

┌─────────────────────────────────┐
 IPS液晶/Core i7/8GB RAM/500GB HDD/WiMAX搭載の超高性能スペックに
 さらに拡張性を広げるウルトラベースが《無料で》付属するThinkPad X220
└─────────────────────────────────┘



■「ThinkPad X220」 -最新超高性能プロセッサー搭載 パッケージ

 CPU:インテル Core i7-2640M プロセッサー (2.80GHz)
 OS:Windows 7 Home Premium 64 正規版
 ディスプレイ:12.5型HD液晶 (1,366x768 300nit IPS LEDバックライト)
 RAM:8GB PC3-10600 DDR3 (2スロット使用)
 HDD:500GB (5,400rpm)
 ワイヤレス:インテル Centrino Advanced-N + WiMAX 6250
 ------------------------------
 キャンペーン価格 :¥173,040-
 ★週末限定クーポン適用で18%OFF★
 --------------------------------
 クーポン適用価格 :¥141,893-



┌─────────────────────────────────┐
 Core i7/8GB RAM/128GB SSD/高性能グラフィックス/WiMAX搭載。
 軽量・薄型のボディーに高性能スペックを詰め込んだThinkPad T420sと
 ドッキングデバイスがセットになって《156,538円~》!
└─────────────────────────────────┘

 

■「ThinkPad T420s」 -最新高性能プロセッサー搭載 パッケージ

 CPU:インテル Core i7-2640M プロセッサー (2.80GHz)
 OS:Windows 7 Home Premium 64 正規版
 ディスプレイ:14.0型HD液晶 (1,600 x 900 LEDバックライト)
 グラフィックス:NVIDIA NVS 4200M Optimus グラフィックス (1GB)
 RAM:8GB PC3-10600 DDR3 (2スロット使用)
 HDD:128GB ソリッド・ステート・ドライブ
 光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
 ワイヤレス:インテル Centrino Advanced-N + WiMAX 6250
 ドッキングデバイス:ThinkPad ミニ・ドック・プラス・シリーズ3 - 90W
 ------------------------------
 キャンペーン価格 :¥191,100-
 ★週末限定クーポン適用で18%OFF★
 --------------------------------
 クーポン適用価格 :¥156,538-
 ※周辺機器とセットのパッケージは、別々に割引いた金額となります。
  PC本体価格→《18%OFF》、周辺機器価格→《20%OFF》



┌─────────────────────────────────┐
 大画面15.6型フルHD液晶/8GB RAM/高性能グラフィック/500GB HDD搭載の
 超高性能な最上級のビジネスノートPC ThinkPad T520が《139,167円~》!
└─────────────────────────────────┘


 
■「ThinkPad T520」 -最新高性能プロセッサー搭載 パッケージ

 CPU:インテル Core i7-2640M プロセッサー (2.80GHz)
 OS:Windows 7 Home Premium 64 正規版
 ディスプレイ:15.6型フルHD液晶 (1,920 x 1,080 LEDバックライト)
 グラフィックス:NVIDIA NVS 4200M Optimus グラフィックス (1GB)
 RAM:8GB PC3-10600 DDR3 (2スロット使用)
 HDD:500GB (5,400rpm)
 光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
 ワイヤレス:インテル Centrino Advanced-N + WiMAX 6250
 ドッキングデバイス:ThinkPad ミニ・ドック・プラス・シリーズ3 - 90W
 ------------------------------
 キャンペーン価格 :¥169,890-
 ★週末限定クーポン適用で18%OFF★
 --------------------------------
 クーポン適用価格 :¥139,167-
 ※周辺機器とセットのパッケージは、別々に割引いた金額となります。
  PC本体価格→《18%OFF》、周辺機器価格→《20%OFF》





★ ≪ Lenovo Web 広告限定ストア ≫はマウス1個から全品送料無料!

★ ThinkPad製品が2011グッドデザイン賞を受賞

★ レノボ、世界のPC出荷実績において世界シェア第2位到達!(2011.10.13.)

ショップチャンネル 期間限定「お買い得ジュエリーセレクション」

 ●憧れのダイヤモンドウォッチ/ファッションジュエリーウォッチ

 ●人気ブランド<貴煌(きっこう)> 

 ●パールジュエリー&念珠

 がお買い得価格で登場。

※2月9日(木)までの期間限定。

 詳しくは→ ≪ 期間限定「お買い得ジュエリーセレクション」icon ≫


国内最大のTVショッピング「ショップチャンネル」の人気商品を
ネット限定特別価格にて提供。


TOKYOlife MAX80%OFF クリアランスセール開催中!

▼ CLEARANCE SALE開催中!


  


2012/2/1 am0:00~2/13 pm12:00


たとえば、

 ☆ Raphaのボンバージャケットが30%OFF!

 ★ TATRASのTORO 3wayダウンジャケットが30%OFF!

 ☆ 人気の【Orobianco】トートバッグも50%OFF!



◆ ≪ Tokyo Life

 大人のライフスタイルを提案する TOKYOlife 。

 ★ 5,250円以上で送料無料!

二年目に突入のお豆

2月3日は節分の日。

子供の頃の豆まきが懐かしい。

昨年久しぶりに口にしたその煎り豆、
変わらぬ素朴な味に感動し自分で作ってみた。

といっても電子レンジのオーブンで焼くだけ。

ネット検索で調べたもの、
いたって簡単に作ることができた。

これもまたインターネットのおかげ。


あれから1年が経った・・・。

今でもおいらは、乾燥大豆を買ってきては、
オーブンで煎り大豆を作って食べている。

年に一度の楽しみだった豆まき用の豆、
この一年間は日常的に食べることができた。

決して飽きることのない味や食感、
大人のおやつ、酒のつまみになっている。

日本酒は苦手だけど、この豆はいわば、
バーボンに合うナッツ類の和食版のようなもの。

大豆の素材を生かした味、なんていうものではない。

大豆そのものなんだから。

一年間飽きずに食べ続けてきたということは、
たぶん今後も変わらず食べ続けると思う。
検索フォーム
プロフィール

hono7

Author:hono7
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。