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アパートの灯

家の近所に2階建ての、
昔ながらの木造アパートがある。

どうやら2部屋、それぞれおじいちゃんとおばあちゃんが
一人暮らししているだけのようだ。

廊下に洗濯物を干している姿をたまに見かける。

夜、部屋の明かりを目にしたとき、ふと思い出した。


大学時代、地方出身の友人の家に遊びに行った。

ボロボロのアパートに
一人でつつましく生活している。

でも体力も時間も、お互い語り明かした夢もあった。

これから自分の手で未来を開くことができる。

若い頃はそれで十分だ。


政権が変わっても官僚に支配されている政治は変わらない。

国民の利益より自分の選挙が優先される。

ずっと同じことの繰り返しなのか・・・。


古びたアパートの窓から漏れる光に、
おいらはたまらない気持ちになる。

年老いてからの一人暮らしは
さぞ大変だろう。

もし倒れちゃったらどうするんだろう。

勝手な想像で悪いけど、
年金を頼りに細々と生きているのではないか。

身よりはないのだろうか。

赤の他人なんだけど、どうにもこうにも気になる。

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マドンナの伝説 踏んづけたい人間

-62

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。

率直で赤裸々に綴られていて毎回楽しみにしている。


「歌手になろうなんて気はまったくなかった」

<特に、ナンシー・シナトラが、

 「さあブーツ、じゃあ始めようか!」

 という台詞が気に入っていた。

 なぜなら踏んづけたい人間がその頃数人いたから、とマドンナは言う。

 12歳のマドンナ、大人になってからのマドンナ、
 そんなに変わってはいない。>


人が人を踏みつけるなんて、
相手が倒れている状態でないとむり。

どんなにむかつく奴がいたとしても
「ぶっ飛ばしてやりたい」とは思っても、
「くそー、あいつを踏んづけてやる!」って発想はしない。

だからこそ、「踏んづけたい人間が数人いた」という表現が可笑しい。

ボスの怒りは終わらない

自らブルーカラーの息子であり、
夢を歌い続けてきたブルース・スプリングスティーン。

彼の歌を「アメリカ文学」、「アメリカ根性」と称した小林克也。

アメリカンドリームを体現化した彼は、
しかしいまだに吠え続けているようだ。

3年ぶり17枚目のアルバムが出た!

なんと、グラミー賞総なめして勢いに乗るアデルを僅かに抑えて、
初登場1位を獲得したという。

もうシングルがチャートに入ることもないベテランロック歌手だけど、
本国米国で人気は衰えていないことに嬉しくなった。




Bruce Springsteen - We Take Care Of Our Own


「星条旗がどこで翻っていようと
  
 俺たちは自分たちで支え合う」


年齢は重ねてきたものの
反骨精神溢れる歌詞は変わらずブルースらしい。


明るい楽曲もまた歌って欲しいけど、
どこまでも真摯で無骨なブルースにホッとする。

マドンナの伝説 12歳の頃一番好きだった曲

-61

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。

率直で赤裸々に綴られていて毎回楽しみにしている。


「歌手になろうなんて気はまったくなかった」

<そして、この頃一番好きだった曲は
 ナンシー・シナトラの「ジーズ・ブーツ・アー・メイド・フォー・ウォーキング」。

 ”嘘をついたり浮気をする男に、このブーツはダテではないのよ。

 あんたを踏んづけるわよ”、とクールに啖呵をきる曲だ。>


12歳のマドンナが好きだった曲。

そういわれても聴いたことのない曲、
さっぱり分からない。

ナンシー・シナトラってフランク・シナトラの娘?

歌詞がまたマドンナの心境にマッチしていたようだけど、
男を踏んづけてやる!だなんて・・・。

まあ、怖い!

そういえば、おすぎだかピーコだかの真似を
関根勤がするときの台詞もナンシーと同じ、

「きぃ~っ、踏んづけてやる!」

ようやく香る

マンチェスター・シティはストークと1-1で、
勝ち点1しか獲得できなかった!

マンチェスター・ユナイテッドがますます有利だなあ。

こりゃ、直接対決で勝つしかないな。


今年は寒かったから遅いのか?!

それにしてもとっくに咲いていてもおかしくないのに。

気を揉んでいたものの、すっかり忘れていた・・・。

今年はいつの間にか庭の沈丁花が咲いていた。

春風が香りを運んできて教えてくれた。

考えたら近所に沈丁花は少ないのか、
歩いていてもいっこうに香ってこなかったなあ。

鼻づまりの状態が続いていたこともあるけど。

マドンナの伝説 インテリ小学生

-60

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。

率直で赤裸々に綴られていて毎回楽しみにしている。


「歌手になろうなんて気はまったくなかった」

<もちろんマドンナは音楽を聴くのが大好きだったが、
 興味深いことにジョニー・ミッチェルのコート・アンド・スパークのアルバムが
 まるでバイブルだったと語っている。

 まだ12歳だったマドンナは知性的でちょっと難しめの、
 メッセージソングのアルバムにハマっていたのだ。

 今で言えばアイドルになりたがるようなミーハーな女の子ではなく、
 大学生レベルのインテリ小学生ということになる。>


12歳といえば、それなりに大人ぶってみたくなるお年頃。

分からなくもないエピソード。

ただ、どんなアルバムなのか、聴いたことがないのでピンとこない。

おませな女の子だったであろうことは想像に難くないけどね。

マンチェスター同士の楽しみな争い

テレビのスポーツ観戦でこんなに興奮したのは久しぶり。

イングランドのサッカー、プレミアリーグ。

今季も残り10試合となって首位が入れ替わった。

優勝から久しく遠ざかっているマンチェスター・シティから、
王者マンチェスター・ユナイテッドが首位を奪取。

このまま突き放されてしまうのか・・・。

第29節、マンUは難なく下位チームを5-0で破り、
食らいついていきたいシティ。

相手は今季は不調とはいえ強豪のチェルシー。

今季負けなしシティのホーム試合。

開始早々から気合が入っているのが分かる。

が、押していながら点は入らず、
シティのファンにはイライラが募る。

圧倒的なボール支配率のシティ、
だが先制点はチェルシーに。

今季早い段階で首位に立ったシティも
いよいよ音を立てて崩れ去るのか・・・。

今日の試合は両サイドバック(サバレタとクリシー)の
積極的な攻めへの参加が目に付いた。

そしてサバレタの渾身のシュートをエッシェンが思わずハンド。

プレッシャーの中、アグエロがPKを決め同点。

さらに監督と揉めて出て行ってしまっていたテベス、
ずんぐりむっくりの原始人的な風貌。

約半年ぶりにプレミアのピッチに立ったが、
ズンズン突破するドリブルは見られずパスをさばくのみ。

が、絶妙なタイミングでパスを出し、
狭い中を突進してそれを受けたナスリが逆転ゴール。

スローでみても感動するプレーだった。

この興奮はいつ以来か・・・。

子供の頃にみたプロ野球と同じように
スリリングな展開に酔いしれた。

優勝に望みを繋ぐ貴重な勝ち点3、
直接対決まで勝ち点差わずか1のままいってほしい。

マドンナの伝説 たいしたことない歌声

-59

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。

率直で赤裸々に綴られていて毎回楽しみにしている。


「歌手になろうなんて気はまったくなかった」

<中学まで親友だったロリー・サージェントは、
 マドンナの歌声はたいしたことはなかったと証言する。

 「普通の歌声だったし、歌手になる気も全然なかったはずだ。」という。

 マドンナ自身も雑誌『タイム』でこのころのことを語っている。>


マドンナの親友がズバっと語る!

彼女の歌はたいしたことはなかったと。

いいねえ、なんかいいなあ。

スターになったとはいえ、
マドンナの歌声は確かに心を打つようなものではない。

親友といえども、いや、親友だからこそ
直球のコメントなのだろう。

逆に言えば、たとえ才能に恵まれていなくても
大人になってからスターの座につくことができる。

マドンナは全世界の若者に夢を与えているともいえる・・・かな。

エンタメ話の印象の違い

ポータルサイトのエンタメの記事に
タイトルにつられてアクセスすることはよくある。

大抵はタイトル負けする内容でガッカリするし、
腹立たしさすらおぼえることもある。

ロイター通信のサイトのそれは
海外スターのものでなぜか楽しめた。

中身は日本と似たようなものだけど、
遠い存在だからか、単純にへぇ~って感じ。

たとえば、

1. ハリポタ俳優に禁錮2年、

2. 米俳優ロバート・デ・ニーロが「白人のファーストレディ」発言で謝罪、

3. M・ジャガーとK・リチャーズが和解、


どれも、なんだなんだ!どーいうこと!?

興味津々に記事にアクセス。


1. ロンドンの暴動で略奪行為に関与したとのこと。
  ハリーのいじめ役だった俳優の顔写真は確かに悪役にピッタリ。

  主役とのあまりの人気の差がストレスになっていた、のかな・・・。

2. 再選を目指すオバマ米大統領の資金集めイベントでの、
  「白人のファーストレディは早すぎる」旨の発言を謝罪。

  ということはデ・ニーロはオバマ支持なんだ!

3. ミックがビジネス面に関わっていることにキースが軽蔑的発言も和解。
  ローリング・ストーンズは今年結成50周年。

  爺さんの和解なんかより半世紀もロック続けることのほうがよっぽど驚きだ。


読んでみればどーってことない点も
日本のものと変わらない。

でもなんか国内の話とは異なり軽く楽しめた。

この違い、なんでだろう・・。







マドンナの伝説 目立ちたがり屋

-58

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。

率直で赤裸々に綴られていて毎回楽しみにしている。


「歌手になろうなんて気はまったくなかった」

<小学6年生のマドンナは学校で一番短いスカートをはき、
 男子も女子も注目した。

 ファーストキスがマドンナだったという同級生のコリン・マクレガーは
 この頃の思い出を語っている。

 「男の子や女の子数人で、クラスでチアリーディングをやっている子達に
  新しい技をやってくれと頼んだけど、誰もやってくれなかった。

  そんな中でマドンナだけが喜んで
  新しいチアリーディングの踊りを見せてくれたんだ。

  最初から最後の横とんぼ返りまでやってくれたのでみんな拍手した。

  そのときマドンナの真っ赤なスキャンティがよーく見えたんだ。」

 そんな評判の目立ちたがり屋のマドンナ、歌はどうだったのか?>


小学生といえども6年生ともなれば、
そろそろ異性を意識し始めるころ。

学校で一番短いスカートをはく、
いきなりマドンナらしいエピソード。

注目されていることを全身で感じていたに違いない。
でも、夏は良いけど冬は寒くなかったのかな・・・。

12歳のマドンナの「真っ赤なスキャンティ」とは
いかなるものだったのか・・・。

クラスの男子たちには生涯記憶に残っているだろうなあ。

春にはまだ物足りない

暑さ寒さも彼岸まで

昔の人は良いことを言うなあ、と思う言葉の一つ。

実感できることが多い。

ただ、春分の日の東京は微妙だった。

太陽の光は確かに強くなっていたけど、
空気がまだ冷たい。

外出時の服装にかなり迷ってしまった。



それにしても何か物足りない。

この時期までにあるべきものがまだない。

そう、沈丁花の甘く切ない香り。

これがないと春を感じられない。

もう街を歩いていれば漂ってきてもよさそうな頃なのに。

やはり例年より寒い冬だったということか。

マドンナの伝説 親友との性的な体験

-57

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。

率直で赤裸々に綴られていて毎回楽しみにしている。


「私は最悪の女」

<親友モイラの家にお泊り会で行ったとき、姉が沢山いたモイラから、
 二人で裸になっていろいろ教えてもらっている。

 20年以上経って自分が作ったヒットドキュメンタリー「トゥルース・オア・」の中で、
 マドンナは、この親友モイラを登場させた。

 このフィルムの中でマドンナは自分の初期の性的な体験は女の子同士のもので、
 この頃のお泊り会には意味があったと語っている。>


上に兄弟のいる同級生って羨ましかった。

おいらの知らないいろんなことを教えてくれる。

「おまえ、××って知ってるか?」

「うんん、知らない。何、何それ?!」

もったいぶって語る友人に、
ゾクゾクするような感覚で耳を傾けていた。

今思えば笑ってしまうようなことでも、
子供のおいらは一つ大人の階段をかけ上がった気になった。

「おまえすげーなー!大人じゃん!」

マドンナにとってのモイラは、
きっとそんな存在だったに違いない。

主観的な時の長さ


行列のできているラーメン屋の前を通った。

おいらも学生時代にその店で一度だけ食べたことがある。

横目でチラリ一瞥くれただけでそそくさと通り過ぎた。


世界の暮らしが分かるテレビ番組が好きでよく見る。

国が違うと風景も気候もファッションも食べ物も異なる。

それを見ているだけでもへぇ~てな感じで興味津々だけど、
結局考えていることはみな同じだと気づかされることもある。

おいらが特に気に入っているのは
昔ながらの暮らしをしている人々。

行ったこともない異国の地なのになぜか懐かしく感じられ、
彼らの暮らしぶりに惹かれてしまう。

それは、大自然と上手に共生している姿が素敵に映ることと、
時間がゆったりと流れている感じが羨ましくて仕方ないからか。


行列を横目に通り過ぎたラーメン店は確かに美味しかった。

でも今では並んでまでして食べたいとは思わない。

大人になってから時間のロスをやたらと気にするようになっている。

彼らに比べて余裕のない自分を思って哀しくなった。

いったい何をそんなに急いでいるのだろう。

マドンナの伝説 母からの性の知識

-56

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。

率直で赤裸々に綴られていて毎回楽しみにしている。


「私は最悪の女」

11歳で初潮を迎えたマドンナに母が性の知識を教える。


<まるで恥ずかしさを隠すかのように・・・。

 母の口からペニスなどの言葉が出るたび、
 その言葉をかき消そうと水道の蛇口を大きくひねって水を出した。

 と語っている。

 マドンナが一番ショックを受けたカトリックの母からの教えは、
 結婚の前にタンポンを使うことはセックスと同様であるということであった。>


まだ初々しさが残っていたエピソード。

水道の蛇口の件は微笑ましい。

ただ、タンポンの話はさっぱり分からない。

それをきいたマドンナもショックを受けるほどのことなのか。

女子なら誰でも共感できることなのか・・・。


今週の勝負あれこれ


どうやら最寒期は過ぎたようでホッとする。

ボッケリーニが聴きたくなってきた。

今週はそろそろ調整局面だろうと思っていた株価が、
止まるところを知らずに上昇し続けた。

チキンなおいらはすでに含み益のある銘柄を売却、
さらに上がる株価に歯軋り・・・。


囲碁の棋聖戦は高尾挑戦者を退け張棋聖が防衛に成功。

高尾9段は以前の名人戦でもそうだったけど、
リーグ戦では圧倒的な強さで挑戦者に選出されている。

リーグ入りする棋士は強豪揃いなので、
その中で勝ち上がること自体が至難。

ところが、いざタイトルに挑戦すると
その勢いが嘘のように淡白な負けに感じる。

本番の特に3勝3敗で迎えた最終局では
優勢を意識したのか、緩いコウだてをあっさり打ち、負けてしまった。

こういうのは本番に弱いというのだろうか・・・。

とても不思議な棋士で、妙な興味を抱く。


イングランドのプレミアリーグもいよいよ終盤。

マンチェスター勢が首位争いを繰り広げ、
優勝争いはどうやらこの2チームに絞られた。

首位のシティと2位のユナイテッドの勝ち点差は僅か2.

今週行われた第28節でシティが敗れユナイテッドは勝って、
ついに首位が入れ替わった。

開幕当初のシティの圧倒的な勢いは消え失せ、
前季2部リーグだったスウォンジー相手に勝てる気がしなかった。

一方のユナイテッドは経験がものをいって
相手に攻めさせての余裕の横綱相撲。

後半攻め疲れて動けなくなった相手に、
やりたい放題の攻めを見せて快勝。

どうやら優勝はマンUで決まり、か。

もうひと波乱シティには見せて欲しいけど・・・。

マドンナの伝説 初潮と母


-55

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。

率直で赤裸々に綴られていて毎回楽しみにしている。


「私は最悪の女」

<11歳のときマドンナは初潮を迎えた。

 新しい母ジョーンは皿を一緒に洗いながらマドンナに、
 女としての性の知識を教えている。

 マドンナは今まで性のことはおくびにも出さなかった母が語る、
 新しい知識に驚き恐れをなしている。>


日本だとお赤飯を炊く。

アメリカでは何か慣習があるのかな・・・。

日本の性教育は、
欧米と差があるとは昔から言われてきた。

女子だけが集められて体育館へ・・・。

男子数人でこっそり覗きにいったけど、
何をやっているのか分からなかった。

隠すからこそ余計に知りたくなる。

人の心理。


それにしても母からの性の知識に「恐れをなす」って
母娘関係ならではなのか?

それまで語らなかったことを初潮を機に語る。

母親としてのタイミングなんだろうね。

ロス・ロンリー・ボーイズ新曲


もう8年前の曲になるのかあ。

70年代のウェストコーストを彷彿させる、
大好きな、Los Lonely Boys

「ベストヒットUSA」に登場。

意外にも彼らは初来日だという。

彼らの新しいアルバムが出た。

土臭いギターとカラッとしたサウンドは
ドゥービー・ブラザーズのよう。

またイーグルスのようなきれいなハーモニー。

もっとも3人のメンバーは兄弟なので、
当然といえば当然か。




「LOS LONELY BOYS - FLY AWAY (OFFICIAL MUSIC VIDEO) 」


なんとなくリードヴォーカルが長男だと思っていた。

でも3人の年齢関係は
テレビで見ていてもさっぱり分からない。

前の二人はよくしゃべるものの、
後ろで一人大人しい太めの男は末っ子かな。

スタジオで生ギター2本で8年前の
「ヘブン」を歌った。

素材のよさが際立つ、かっこよさ。

インタビューの最後に小林克也が「サンキュー」

すると、「アリガトー」

すかさず、「アリガトーの歌は?」

即興で「アリガトー、ドーモアリガトー」と歌いだす。

なんと陽気な3兄弟。

ますますファンになっちまった・・・。

マドンナの伝説 反抗的な優等生

-54

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。

率直で赤裸々に綴られていて毎回楽しみにしている。


「私は最悪の女」

家でも自分が中心でないと嫌だったマドンナは、
親兄弟ともしっくりいっていなかった。


<しかしマドンナは子供としてやることだけは
 立派にやり通していた。

 学校の成績はほとんどA。

 家で勉強はするし、家事も他の兄弟の倍以上もやる。

 文句のつけどころがない。

 ただ、反抗的なのである。>


勝手に正反対のイメージしていたけど、
マドンナって頭が良かったんだね。

しかも他の兄弟より親の手伝いもやる。

兄と妹に挟まれて育ったマドンナ。

おいらの独断だけど、挟まれっ子って自立心が高い。

反抗的、という点だけはマドンナらしくてホッとした。

ややこしい奴ら

梅の花が咲いている。

梅にはうぐいす。

と思っていたら、実はめじろだという。

しかもうぐいす色の鳥はめじろで、
うぐいすは薄茶なんだとか。

なんともややこしい!!

うぐいす自体見たことがない。

あの美しい鳴き声の持ち主はシャイなのか
なかなか姿をみせてはくれない。


週末、近所を散策していると
梅の花の前で若いモデルらしき女性の撮影中。

梅の木に近づいて、「あ、本当だ!きれい!」

すぐに通り過ぎてしまったのでよくは分からないけど、
そんな声が聞こえてきた。

もしかして鳥の姿を見つけたのか。

それはうぐいすではないのだよ・・・。

実はめじろなんだよ。

知ったばかりの情報を
教えてあげたくて仕方ないおいら。

でも、うぐいす並みにシャイなおいらには、
どだい無理な相談なんだよね。

ほーほけきょ、けきょけきょけきょ。








マドンナの伝説 最高に嫌な子供


-53

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。

率直で赤裸々に綴られていて毎回楽しみにしている。


「私は最悪の女」

<小学校の高学年の頃の自分自身をマドンナが語っている。

 「私は最高に嫌な女だった。

  家の中でも自分が中心でスターじゃないと気がすまなかった。

  子供心に父や母が本当の親でなければ私は孤児になれるのに、とか、

  みんなが交通事故で死んでしまえば一人になれるのに。

  と、本気で思っていた。」

 こんなマドンナの思いを知ってか、マドンナの父も後の妻ジョーンも、
 妹や兄たちもマドンナとだけはしっくりいっていなかった。>


まだ自分自身の感情を
コントロールできる年齢ではない。

親兄弟としっくりいっていない状態は
子供心にも辛いだろうなあ。

孤児とかみんな死んでしまえば、の件は
かなり強烈な表現にも思える。

それでも、マドンナは「最高に嫌な」子供だろうか・・・。

おいらはマドンナのことだから、
もっとすごいことを想像していた。

自分が中心でないと気がすまないなんて、
子供なら誰でも思うことだろう・・。

しかも自己主張が強すぎれば当然周りからは嫌われる。

マドンナはその状態を甘受したわけだから、
それはそれで良いのではないか。

期待はずれのおいらは、そんな感想しか抱けない。

早まった蕾

週末になると天候が崩れる、
そんな気がしてならない。

暖かくなると気持ちも緩んで睡魔に襲われる。

寒さが戻ってきたのに眠い!

でも、寝たら風邪を引く。

季節の変わり目に風邪を引きやすいというのが、
良く分かるような週末だ。

心置きなくまどろむことのできる陽気が待ち遠しい。

庭の沈丁花につぼみがお目見えしてから
今年はやけに長い。

やっぱりいつもより寒い冬なのかな。

臭覚で感じる春、これもまた待ち遠しい。

お尻がいっぱいの曲のオリジナル

フォー・シーズンズに親近感 3-3


曲は確かに聴いたことがあるけど、
昔の良く知らないミュージシャンは多い。

「シェリー」など聴けば知っている曲がけっこうある、
半世紀ほど前のバンド、フォー・シーズンズもその一つ。

まさかあの「君の瞳に恋してる」のオリジナルを、
この古いバンドのヴォーカルが歌っていたとは・・・。


さらに、そのフランキー・ヴァリがフォー・シーズンズの前に
属していたのが「ザ・ロイヤル・ティーンズ」。

このバンドの「ショート・ショーツ」こそが、
おいらがずっと知りたかった曲なんだよね。





「タモリ倶楽部」のオープニングに
いろんなお尻とともに流れている、あの曲。

ちなみにあのお尻の中に、
タモリの尻が一つあると友人から聞いたことがある。

げっ!!


番組のテーマ曲でもある、
この単純でいかにも古臭い曲。

ではあるけど、ふと気づくと
鼻歌まじりに口ずさんでいる自分がいる。

それにサックスは今でもかっこいい。


フォー・シーズンズ

半世紀前のバンドなのに、
なんだかとても近い関係に思えてきて、ふしぎ。

囲碁棋聖戦第6局あっけなく

張栩棋聖(32)に高尾紳路九段(35)が挑戦する、
囲碁の第36期棋聖戦七番勝負の第6局。

ここまで3勝2敗で棋聖がリード、
この第6局に棋聖が勝つと防衛してしまう。

別に高尾挑戦者のファンではない。

ただ囲碁のテレビ番組は少ないので、
おいらとしては最終局もみたい気持ちが強い。

昨夜帰宅後、録画した番組を再生すると、
すでに終局していて、結果が冒頭で分かってしまった。

高尾挑戦者の中押し勝ちだった。

なんともあっけない。

せめて、ダイジェストでもいいから、
対局を再現しながら番組を進行して欲しい。

持ち時間が長い対局の中継では、
間延びしてしまうことも多い。

この棋聖戦でも各8時間の持ち時間、
なので2日制の対局になっている。

対局者がじっと盤面を見つめている映像は、
囲碁が好きなおいらでも睡魔に襲われる。

要所での解説を交えながら編集して
テレビの放映をしてもらいたいものだ。

ともあれ、第7局も楽しめるので嬉しい。


キミコイのオリジナル

フォー・シーズンズに親近感 3-2


曲は確かに聴いたことがあるけど、
昔の良く知らないミュージシャンは多い。

「シェリー」など聴けば知っている曲がけっこうある、
半世紀ほど前のバンド、フォー・シーズンズもその一つ。


まずは何といってもあの有名な「君の瞳に恋してる」。

おいらは、ボーイズ・タウンギャングのヴァージョンしか知らなかった。

てっきり彼らのオリジナルと思っていたら・・・。


フォー・シーズンズのヴォーカル、フランキー・ヴァリが、
1967年にソロとして初ヒットさせたのがこの曲。





フォー・シーズンズのメンバー、
ボブ・ゴーディオとボブ・クルーの共作。

へえ、そうだったのかあ・・・。

こう聴くとボーイズ・タウン・ギャングのアレンジは
かなり原曲に忠実だったんだね。


シンプルでキャッチーな曲なので
よくピアノで弾いていた。

でもホーンセクションの部分の音がずれてしまい、
どうしてもかっこよくならなかった。

ジャズのビッグバンドをイメージしたということを知り、
そりゃそうかもな、って勝手に納得。

90年代にはローリン・ヒルもカバーしているけど、
こちらはホーン部分を省いていてボブ・ゴーディオもお気に入りとのこと。

また、この曲は70年代の映画、「ディア・ハンター」でも用いられている。

そういえば、この映画、昔見たとき内容がよく分からなかった。

ロバート・デニーロも出ているし、もう一度観たくなった。

付録の心理

SNS(交流サイト)を活用したソーシャルゲーム。

すでにおいらには未知の世界。

グリーだのDeNAってニュースで目にするだけの会社、
そのサービスを利用したことはない。

ソーシャルゲームで使うアイテムの購入が、
いま問題になっているという(日経新聞 2012.3.6.)。

基本無料だけど、ゲームを有利に進めるアイテムは有料。

アイテム課金の仕組みでは分析競争が活発に。

DeNAの場合、テータマイニング部で分析。

利用者がゲームを続ける条件や、
課金アイテムが良く売れる条件を統計分析。

この分析に基づきゲームを改良すると、
売り上げが1-2億円単位で動くという。

また、グリーの「探検ドリランド」では、
先に進むためのアイテム購入に数万円使う人も珍しくないという。

基本料金が無料だからと始めてみても、
射幸心を煽られてついアイテムを購入してしまう・・・。


おいらにはチンプンカンプンな話だけど、
記事中ハッとさせられたのは・・・

<アイテム集めが加熱する現状は、
 チョコレートを付録のシールを目当てに買占め、
 チョコは捨てる例が出て社会問題となった
 1980年代の「ビックリマンチョコ」ブームを想起させる。>

もとの商品を捨ててしまうくらいなら付録だけ売ればよいのに。

ま、それじゃあ売れないのだろうね。

ビックリマンチョコなんて知らないけど、
付録が商品を超えてしまう現象ってけっこうある。

スナック菓子のカードだったり、女性誌の付録だったり。

ひょいと登場する本体より魅力の付録、

人の心理ってやつかね。

ジャージーのふしぎ

フォー・シーズンズに親近感 3-1


曲は確かに聴いたことがあるけど、
昔の良く知らないミュージシャンは多い。

「シェリー」など聴けば知っている曲がけっこうある、
半世紀ほど前のバンド、フォー・シーズンズもその一つ。


ニューヨークのブロードウェイで2004年の初演から
ロングランを重ねる大ヒットミュージカル「ジャージー・ボーイズ」。


この「ジャージー・ボーイズ」のことはまったく知らなかった。

ニュージャージー出身の若者たちのサクセス・ストーリーで、
このモデルとなったのが60年代に活躍した、米国ポップグループ、フォー・シーズンズ。


そういえば、トム・ウェイツにも
「ジャージー・ガール」という曲がある。

いかにもブルース・スプリングスティーンぽい曲で
実際彼のライブではトム・ウェイツをゲストに迎えて歌っている。


ならば、この曲のタイトルは、
ニュージャージー出身の女の子という意味か?

なぜニューを省いているのか・・・。

ニューというくらいだからジャージーというオリジナルが
どこかに存在するのかな・・・。

もしニューヨーク出身だったとしたら、
「ヨーク・ボーイズ」なんてならないよなあ。

ふしぎな「ジャージー・~」


このフォー・シーズンズが意外なところで
身近に感じられた。

へえ、あの曲が!てなことになる。

それも2曲も!!


3月第一週末

週末の東京は対照的な天候だった。

土曜日は春を思わせる暖かな陽気、
コートを着て外出したことを後悔した。

地面に散っていた梅の花も
桜を連想させたのか春を思わせた。

和菓子屋さんの店先には桜餅が。
あ、今日はひな祭りかあ!

日曜日はうって変わって寒々とした曇天に。

前日の暖かさにすっかり油断していた体は
ぶるっと悪寒が走るほど。

この時期は三寒四温とは言うものの、
こうも極端だと体調管理もままならない。

これから初夏までの爽やかな季節、
あっという間に感じるから好きなのだろう。

もうすぐポカポカ陽気がやってくる!

もしかしたら、春を待ち焦がれるこの時期こそが
おいらは一番好きなのかもしれない。

一日で戻ってきた寒さに気を引き締めながら、
ふと、思った。


マドンナの伝説 男はずるい

-52

テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの幼少の頃のエピソード。


「子供の頃とちっとも変わらないマドンナ」

どうしていつも男のほうが偉いのか、
という不公平感を抱いていた。


<・ カトリックでも祭壇の周りには男ばかり、

 ・ 男は夜外出しても良い、

 ・ 男は夏暑いと裸になれる、

 ・ 男は妊娠しない、

 ・ 男は立って小便ができる。

 この頃少女のマドンナは、トイレの便座を上げ、
 何回も立って用を足す試みに挑戦している。>


小学生の女の子が思う、男のずるさ(?)

マドンナにしては意外と微笑ましい例が多く、
なんか笑える。

男と出歩くような女にはなるな、
とはマドンナの祖母の教え。

カトリックの影響が大きいというマドンナの少女時代、
彼女にとっては笑えない真剣な思いだったんだろう。


それにしても男は裸になってもよいし、立小便もできる。

そういえば、なでしこジャパンの澤も、
立小便を試したことがあるとテレビで言っていた。

男はずるい!

そう思っていたんだね。

やっぱり10歳の女の子の考えでかわいい。

3千年前の物語にためいき

古代ギリシャの『オデュッセイア』。

そう言われてもピンとこないけど、
「トロイの木馬」といえば、ああ知ってる!

もっとも現代ではコンピュータの敵ソフト、
嫌なものという扱いを受けている。

トロイの木馬を用いてトロイア戦争に勝利した、
イタケーの王である英雄オデュッセウス。

彼の帰郷の船旅を描いた叙事詩が
詩人ホメーロスの「オデュッセイア」。

BBC「地球伝説」で知ったこの話、
なかなか面白かった。

生まれたばかりの長男と妻を残して
戦争に出かける。

勝利という名声を得たオデュッセウスだが、
幾度も嵐に見舞われ船は難破する。

その都度漂着した島々で彼を待ち構えていたのは
巨大な怪人やら美女・・・。

巧みな戦術で巨大な化け物をやっつけたのに
最後に名声欲しさに自分の名を教えてしまう。

また、美女には永遠の命を授けられ
そのまま一年も彼女とともに過ごしてしまう。

夜な夜な楽園のようなときを過ごすも、しかし、
朝が訪れるたびに妻子を思い後悔する。

その美人の妻ペーネロペーは多くの求婚を受けるも
夫の帰りを待ち続け、すべて拒否する。

でも、「美貌を無駄にするな!」
求婚者の言葉に心が折れそうになる。

ようやく誘惑を振り切ってイタケーに戻ったオデュッセイアを
妻は迎えてハッピーエンド。


名声だの永遠の命などより家族が大切。

命が有限であるからこそ
英雄にもなれるし、人を本気で愛する。

そういうホメーロスの名は
3千年も経った今でも残っている。

そんな締めくくりでBBCの番組は終わった。


でも、帰ってくるかどうか分からぬ夫を
10年以上も待ち続ける美しい妻。

そんな健気な妻なんて、
ホメーロスのいや、男の願望に過ぎないよ。

3千年前の物語に惹かれたものの、
最後は、「あり得ない」とため息ばかり。





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